25日の夜は、結局、お仕事から帰った夫が全部揚げてくれた。

竹の子、新玉ねぎ、ヨモギの天ぷら。


私は小さな七輪で、テーブルに座って、いつものお肉屋さんの素晴らしい豚ハツを、塩だけの味付けで焼いていた。


楽々。


夫はとても喜んで、たまの缶チューハイを飲みながら食べた。



豚ハツの炭火焼は、夫が学生時代に仲間といった焼き鳥屋さんのメニーの中でも、一番二番に好きだったもの。


ご馳走様でした。


お給料もありがとうございました。


お皿も全部洗ってくれた。


本当にいつもいつもありがとう。