少年に甘い時代は終わっていますよ。


窃盗などで捕まっても、確かに今後の人生を加味するとかの様にはしています、法律も。


ですが、そう見えるだけです。

今は、少年などが捕まると、厳しく対応して、厳しく細かな書類を作成して、権力側の落ち度を後から指されない様に、時間と人数をかけ、色々調べ上げて残す書類に余念がないのが警察です。


激甘なのは年寄りにです。

相当な事をしても甘口です。


小学生の登下校の列に、よく年寄りが車で突っ込み、幼い子供の命を奪い、ニュースになっていますが、


裁判では、あっという間に無罪放免になっていますよ。

知っていましたか?

認知症と弁護士が言えば直ぐに無罪で出てきています。

幼い子供の未来も、親の気持ちも救われないのが日本です。


理由は、選挙権のほとんどが年寄りの票だからと言われています。



私はこんな法律の日本も、人殺しをして平気で無罪を喜ぶ年寄りも、嫌です。




でも、無力。




せめて、捕まった少年が少しでも未来に希望を持って欲しいと、私なりに行動しています。




子供の命より、年寄りの票って言うのが日本の政治家。

権力です。