今、危ない運転で問題になったり、お店で泥棒したり、電車で灯油巻いたりの酷い八つ当たりをしたりの方々は、
残念ながら団塊の世代の方々なんですよね。
大変な時代を生きて来たのに、最後に横暴な行いをする人が多いのは、どうなんでしょうね。
私は思いますが、
団塊で何でも集団なら強いと思っていたのが原因の1つになっているのではないでしょうか?
それに比べたら、最近の若者は、一人一人の個性が強くなって、
実はたくましく、なかなかやる奴らって感じています。
団塊の世代の方々は、集団に隠れる為に、自分を置いてきてしまったのではないですかね。
自分としての思い残しややり残しが、多かったのではないですかね。
だけど、選んだのは自分ですから、しっかり自分で責任を取るしかないですからよなね。
寄らば大樹の陰って、私は嘘だと思います。