私は、警察官ではない。
一般市民でもない。
宙に浮いた、何なも守られない存在なんだ。
法律も頼りにならず、警察官の様な権限もない。
だからと言って、警察官に子分の様に扱われるのは、非常に強く憤りを感じる。
あんたの会社の社長は◯◯だったな。俺は知り合いだ。何かあったら(文句があるなら)俺に言え。(社長に圧力かけて、お前を苦しめられるんだ。分かったら従えよ。)
と、刑事官だか刑務官だかに、パワハラされるのは、心底苦痛に感じるし、軽蔑している。
だからと言って、宙に浮いた存在で、法律でも戦う術はない。
法律は、個人を守る為にあるが、行政(国)が絡めば、個人より国を守る為のものになり、
それは、イコール警察の為のものになるのだから。
だから、私には行動で戦える手段はない。
私は、誹謗中傷など嫌いだ。
わざわざ自分から的になるのを好む程、大人じゃない。
でも、分かった。
誹謗中傷上等、私は言いたい事を言う。
言いたい事を言う以外に出来ることがない。
戦える手段が他にない。