甲子園出場じゃないよ高の夏以来ですねぇ。体重計がの升目を越えましたそうです㎏ですっうおおおぉパチパチ動かないから腹も減らないし、食っても少量なのに酒飲んでねぇのに。食食ってねぇのにきっと、食っちゃ寝が原因なんだろうね。何も嬉しくはないんだけども。おれも太る事が出来るんだっと今まで太れない事が悩みではないけど周りからは顰蹙ひんしゅくだったもんなぁ。なんーか新境地そんな小春日和なあ、雨雲が
相手に同意を求める場面で、駿河に暮らす拙者は使います。きっと関東エリアでは、そうだろと言うのでしょうね。ン諸N前の、人生で一番汚い言葉使いをしていた頃は、そうズらなんて言っていたこともありましたね。学生をやりに才で上京したのですが、その学生時代に関東エリアの友達ができて、はじめて己の使うらが普通じゃないって事を知りました。でも、全然気にせずに何処ででもらを連発していました。だいぶ複線が長くなりましたが、ニュースにこんなのを発見しました。ら抜き言葉って気になりますか現在、拙者の携わる仕事で台本書きなんて作業が頻繁にあります。パャRンの前に座って何時間も集中してピコピコやらねばなりません。本当は、イヤでイヤでたまりません。お金のために仕方なくやっていますその作業を頻繁に受けるようになる前は、拙者の視力は両目ともほぼしかし、最近ではテレビを見ていてテロップすらボケて見えないありさま。完璧にパャRン作業の悪影響です。話が逸れてしまっていました台本には様々な現場の物があり、堅い筋内容の台本は丁寧な台詞しか出てきません。ニュースで挙げられているら抜き言葉にずいぶん前から引っ掛かっていました。ら抜き言葉の台詞を打ち込んでしまうと、PCが教えてくれます。おい、オッサン、またラが抜けてまっせー実際の阜サは違いますがこのら抜き言葉、頻繁に拙者も使いますし、もう既に標準語認定を受けて公式に市民権を持っている言葉かと思っておりました。でもどうやら違うみたいですね。ら抜き言葉に怒っている人さえいますもんね言葉の進化という見方をしている人もいますね拙者的には退化だと思いますがしかし、ゆくゆくはら抜き言葉の一部は正式な標準語になっていくような気がします。ら抜きは良いんですけど、拙者的にあんまし認めたくない台詞があります。例えば誰かが、間違えてコップにオシッコでも垂れようとしていたと思ってください。オイッ違うだろって言いたくなりますよねでも最近では、オイッ違くねって言う人があまりにも多いような気がします。拙者は、この違くって響きがどうもシックリこないんですよ。私はそのやり方は、違く思います。平気で発している人いますよね結局、また話が逸れてしまって、戻ってこれなさそうなのでこの辺で終わりにします。終わりにしてもいいらこんなサイトもありんすよ。