療育保育園ではクラスがあって一般の保育園と変わらないことを知りました。
変わることと言ったら支援の体制や先生方の考え方。
その子に合わせた支援をしていくこと、嫌なことを無理にさせないこと、時間をかけて向き合ってくれること。
🦖はこだわりが強くて指示が入らないことも多々あるけれど全てを受け入れてくれたのが今の療育保育園でした。
別の療育保育園に見学も行きましたが、お気に入りの帽子を無理やり脱がされてしまい、その日の夜から高熱を出してしまいました。
そのようなこともあり、通わせることに慎重になっていました。
皆さんにお伝えしたいのは、療育の場所を一箇所だと決めず、何ヶ所か見学をする事で、子どもの合う場所が必ず見つかると言うこと。
親も子どもも新しい場所に入っていくのは緊張します。
まずは、園長先生とお話をして合うか合わないか決めるのも良いかも知れません。