勉強して、資格とって、転職して、やりたいことを目指して頭を使って使って、体力消耗して内蔵壊して働き続けてきた。かろうじて趣味を維持しながら、内面投資、能力向上に価値 を見出そうとビジネス本やハウツー本を読み漁ってキャリアUP路線をひた走ってきた。
人生の夏休みだって、いくつの講義を聞き、資格をとり、テストを受け、免許を取ってきただろう。この一年間、私は休みながらも動かない日はなかった程だ。けれど、責任やストレスに追われずに自ら望むものを求めるスタイルは体中を巡る血をサラサラにしてくれる。柔らかい笑顔も恥ずかしげもないピュアな努力も洒落っ気のない格好も私自身過ぎて、そんな私に興味を持ってくれたことに心から嬉しいと感じた。
だから・・すっかり私の防御壁も吹っ飛び、いつの日か忘れ去られた(封印した?)ホルモンのバルブも緩んで、たおやかな気分に満たされる。
ヨガに毎日の柔軟、入浴後のオイルマッサージとパック、ヘアケア、ランジェリーの全とっかえ!、挙句の果てに英会話学校に投資するはずのお金をエステにぶち込んで前のめりに外見を磨くことに明けくれるなんて!
二十歳の頃に付き合っていた大好きな彼のためにしていた情熱を思い出している。
効果はそれなりに上がっていると思うから、経年余裕を隠し味に変えて、どっぷりと彼を深く・・落としてあげる。
さぁ、お風呂に入って、計画練ろうっとっ♪
人生の夏休みだって、いくつの講義を聞き、資格をとり、テストを受け、免許を取ってきただろう。この一年間、私は休みながらも動かない日はなかった程だ。けれど、責任やストレスに追われずに自ら望むものを求めるスタイルは体中を巡る血をサラサラにしてくれる。柔らかい笑顔も恥ずかしげもないピュアな努力も洒落っ気のない格好も私自身過ぎて、そんな私に興味を持ってくれたことに心から嬉しいと感じた。
だから・・すっかり私の防御壁も吹っ飛び、いつの日か忘れ去られた(封印した?)ホルモンのバルブも緩んで、たおやかな気分に満たされる。
ヨガに毎日の柔軟、入浴後のオイルマッサージとパック、ヘアケア、ランジェリーの全とっかえ!、挙句の果てに英会話学校に投資するはずのお金をエステにぶち込んで前のめりに外見を磨くことに明けくれるなんて!
二十歳の頃に付き合っていた大好きな彼のためにしていた情熱を思い出している。
効果はそれなりに上がっていると思うから、経年余裕を隠し味に変えて、どっぷりと彼を深く・・落としてあげる。
さぁ、お風呂に入って、計画練ろうっとっ♪
ドキドキして、色々考えてタイミングや時間や間や文面やあれやこれや考えてメールしたら、6時間くらい経って電話くれた。
その間、しつこかったかなあ、やっぱりもっと待った方が良かったかなあ、などなど考えてヤキモキしていたのに、やっと待った電話で、彼のピタゴラスイッチはON状態にあり、またもや朝まで生テレビ熱論な会話。
これを待っていたんじゃないのに~!と思いながら、なんだか微笑ましくて話し相手になってみる。
仕事に社会に世の中に未来に意見を持っていて、いつもこれじゃダメだ!と怒っているのは素敵だけど、いつもその熱弁を私に試すのは止めて。
私はあなたのことが好きだから、そんな友人や仲間みたいなドライ&ホットな会話ばかりをしたい訳じゃない。
wet & warm がいいのですが・・・
あぁ、どう伝えたら良いのだろう。酔っぱらうと途端にHになる彼ですが、どっちが本音?きっと両方なのかな。
彼のピタゴラスイッチをコントロールできたら、彼は私のものになると確信する。
私の直感と肌感覚はあながち外れていないと思うのだけど~
早く落として夢中にさせたいと熱望する欲求を抑えて、まだ暫くは私が追っている構図を愉しむ。
主観と客観は、男の目、女の目の両方を体現する。
女である私、女になる私、その女を見る男の目、女が見る男の姿
全部、主観か・・?結局、私は私のことが好きなのかな?
そんな私を好きになってと彼に求めるのは、我儘なのかもしれない
でも、ボロボロに蕩けるほど女になりたいと思わせてくれる彼は、私にとって上等な男だ。
その間、しつこかったかなあ、やっぱりもっと待った方が良かったかなあ、などなど考えてヤキモキしていたのに、やっと待った電話で、彼のピタゴラスイッチはON状態にあり、またもや朝まで生テレビ熱論な会話。
これを待っていたんじゃないのに~!と思いながら、なんだか微笑ましくて話し相手になってみる。
仕事に社会に世の中に未来に意見を持っていて、いつもこれじゃダメだ!と怒っているのは素敵だけど、いつもその熱弁を私に試すのは止めて。
私はあなたのことが好きだから、そんな友人や仲間みたいなドライ&ホットな会話ばかりをしたい訳じゃない。
wet & warm がいいのですが・・・
あぁ、どう伝えたら良いのだろう。酔っぱらうと途端にHになる彼ですが、どっちが本音?きっと両方なのかな。
彼のピタゴラスイッチをコントロールできたら、彼は私のものになると確信する。
私の直感と肌感覚はあながち外れていないと思うのだけど~
早く落として夢中にさせたいと熱望する欲求を抑えて、まだ暫くは私が追っている構図を愉しむ。
主観と客観は、男の目、女の目の両方を体現する。
女である私、女になる私、その女を見る男の目、女が見る男の姿
全部、主観か・・?結局、私は私のことが好きなのかな?
そんな私を好きになってと彼に求めるのは、我儘なのかもしれない
でも、ボロボロに蕩けるほど女になりたいと思わせてくれる彼は、私にとって上等な男だ。