ラジオで「ルフラン」という曲が流れていました。「ノホラン」と呼ばれる先輩(岩手の北台天下の鎮)がいて、よく替え歌を唄われていたこともあって、記憶に深い曲のひとつです。


 ところで、ルフランの意味を追求した覚えがありません。エヴァンゲリオンを打ちながら「魂のルフラン」を聴いていても、何も考えたことがありませんでした。


 フランス語だったんですね。英語で言うところのリフレイン。そうだったんだ…。今さらですね。

 でも、「ノホラン」の意味するところは未だ知りません。それだけです。