ブログ記事一覧|赤い網タイツで水をくめ -4ページ目
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赤い網タイツで水をくめ

駄目男の無駄な悪あがき

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  • 空の色を『あお』と決めつけてみる。本当は、『そら』なんだけど。そういう事も時々大切なんだと思う。

  • 射し込む陽射しに身体を投げ込み、眩しさを肌で感じとる。あふれだす想いは、秘密の足音。

  • 小さく包んで、大きく開く。何かください。何かください。硬い心が砕けて、新たな世界が始まる。の画像

    小さく包んで、大きく開く。何かください。何かください。硬い心が砕けて、新たな世界が始まる。

  • 握った拳、怒り、妬み、喜び、哀しみ、勇気、希望、未来、過去。たとえ小さな拳でも。の画像

    握った拳、怒り、妬み、喜び、哀しみ、勇気、希望、未来、過去。たとえ小さな拳でも。

  • 秘密の扉を開いた時、それは、秘密じゃなくなる。嘘を本当にするだけ。の画像

    秘密の扉を開いた時、それは、秘密じゃなくなる。嘘を本当にするだけ。

  • いつもエンドレスな物語。誰のせいでもない、自分で決めるエンディング。答えが見いだせなくとも。

  • 歩く事がなんとなく辛いとき、下を向いてる事に気がつく。見上げた空は、青いとは、限らない。

  • 宝石の輝きの意味を知る時、何よりも大切なモノを知る事となるだろう。の画像

    宝石の輝きの意味を知る時、何よりも大切なモノを知る事となるだろう。

  • 咲いた花の名前は、知らない。名前を知らない花だからこそ。

  • 拾い集めた貝殻を砕いて粉にし、夜空に蒔いた。それを皆は、『星』と呼ぶ。の画像

    拾い集めた貝殻を砕いて粉にし、夜空に蒔いた。それを皆は、『星』と呼ぶ。

  • 地面に落ちた花びらを優しく包みこむ小さな手。少し悲しげな瞳を少し大きな優しさで包みこむ。の画像

    地面に落ちた花びらを優しく包みこむ小さな手。少し悲しげな瞳を少し大きな優しさで包みこむ。

  • そのドアに手をかけ、入るのを躊躇している。一旦入ると出られないのは、わかっている…だから

  • 何にせよ突き進む。ゆっくりゆっくり突き進む。たまには、空も飛んじゃうけどさ。

  • 西と東、北と南、赤や黄色と緑色。素敵な時を刻むとき、中心を熱くする。

  • バランス感覚。何事もバランスが大事。正義も悪も要はバランス。槍と槍。の画像

    バランス感覚。何事もバランスが大事。正義も悪も要はバランス。槍と槍。

  • 奇跡を理由に、酷い事をする人達がいる。それを正義だと信じてる人達がいる。足りない。

  • フレーバー。緑の丘を越え、見渡す限りの大海原。限りなくフレーバー。

  • 太陽に白い息を吹きかける。そうすると自分だけの虹が出来るのさ。の画像

    太陽に白い息を吹きかける。そうすると自分だけの虹が出来るのさ。

  • 青い歯ブラシの匂い。部屋のライトを暗くして。乱れた髪をブラシでときながら。の画像

    青い歯ブラシの匂い。部屋のライトを暗くして。乱れた髪をブラシでときながら。

  • 痺れるほどに仰け反って、あふれ出すモノを優しく受け止める。生命が尽き果てるまで・・・

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