開設3年以上でやっとだ。
皆さんのページはなぜあれほど訪問者がいるのだろう。
さきほど、解答が県のホームページで発表されたようだ。

問題はわからないが、解答を見る限り、前期と同じ問題構成。
前期、後期とも、対策は同じふうにすればいいということがわかった。

しかし、後期の倍率数字上の印象は高いな…。
前期で受かるつもりでやるよう、指導が必要だと思った。
「徒然草」をちょうどこの前授業で担当したのと、
昨日「平成教育学院」で少し「徒然」のことについて触れていたので、
この「徒然日記」の名前について思いだしてしまった。

「つれづれ」には、退屈だ、という意味があるが、
決して自分自身は退屈ではない。

知る人ぞ知る、あのラジオ番組の一コーナーから取ったのだが、
命名した方はどんな意味でつけたのだろうか、など考えてしまう。
作品に、謙遜の意味をこめて使う、というのも目にしたが。