読書をすると頭が良くなった気分になれる
どうも、ぼっち主婦です。一緒にランチする人友達おらず、今日は旦那が在宅なので二人でスンドゥブ食べに来ましたおいしかった二人で出かけるのいつぶりだろうか、、まあこんな日もあって良いかなと今日もぼっちで一人時間を自己啓発に費やしております以前購入した本を読了できました。カール・マルクス ──「資本主義」と闘った社会思想家 (ちくま新書)Amazon(アマゾン)お世辞にも賢いとはいえない頭で読んだので、理解できない部分も多く、、資本主義社会では人間は経済に振り回され、労働によって自由を奪われるということなのかな。(あってる?)人間とは何かということも考えさせられる内容でもあると思いました。なんで働くのか等。。マルクスはいろんな学問を勉強していて、様々なことに興味を持つことは何かに繋がっていくことにもなるのかなとも思いました。(手当たり次第に適当に興味を持ったものを調べているだけなので、偶然繋がるといった遠回り感はあるけど苦笑)資本論だけではなくカール・マルクスについて知るという点で少し理解しやすいのかなとも思いました。(多分資本論読んだらわからなすぎてギブアップしてた。。。)最後まで読めて満足感はあります今度は小説も読みたいなと思いました。読んだだけではなくてこうしてアウトプットしてみるといかに理解ができていないかがわかる毎月二冊本読むようにするぞ