飲み屋におけるキッズの需要
大手飲み屋チェーンに通うと、お子様メニューがあったり、出入り口にお子様向け玩具がおいてあったり、と、キッズ向けの何かがあるでしょうけれど、大手飲み屋チェーンではキッズ連れの客が多いのと言えますか?

あれとも、お子さんと一緒でいらっしゃい、というようなアピールだからすか?
お子さんと一緒客を集客したい狙いですか?

というか、飲み屋なんて大人のド年上男性と居酒屋リンクの場、というようなかんじのところに、キッズがいるのは如何なもんです?
といっても、ここのところはファミレスもアルコール類が充実してきたりしてますけれど、、、。



確かに、小児にいい居心地なんかじゃないと言えます。

けど、ここのところの女の人は夫婦しているまで働いています人が多いし、未婚の時には飲み屋なんて会社帰路に基本に行っていた女が多いとおもうんと言えますよ。
一緒にここのところは核ファミリー化が進み、首都圏では小児をちょっと預けて・・・はできないお家が多いんですね。

2歳違いの小児が2人いれば、下の子が10歳過ぎるまでは妊娠期間を入れて13年かかります。
下の子が18歳に成るのは約20年後ですね。
去年まで「ちょっと飲み屋に・・・」というような人生していた人けれど、小児が産まれてひどくなタイミングを過ぎたら
「またちょっと飲みに行きたいな~」というような気分になってもおかしいとはおもいないでしょう。

「親になった自覚もない」といわれるとあの通りだからすけれど、其れだけで片付けてしまうのもどうかと。

けど、夜中に連れて通うのはやっぱり小児の為には悪いですね。
たま~に、せいぜい5時から8時の間に、さくっと通うぐらいなら許容範囲だったりします。