アイデアのちからを読む
毎年年末には1~2冊の本をじっくり読むことにしています。
主に来年の活動のヒントになるようなものを
自分なりにテーマを決めて選んでいます。
今年の1冊目は、これ。
アイデアのちから/チップ・ハース

¥1,680
Amazon.co.jp
amazonを見ているとなにやら話題の本らしい。
最近提案を作るときにコンセプト(アイデアの核となるもの)は出てくるのですが、
それをうまく提案書に形として表現できていないのではないかと思っていました。
同じようなことって日常的にあると思います。
アイデアはいいんだけど、形にした途端、うまくいかない。
設計者だけでなく、何かものを作る人にとって、
1.アイデアを思いつく
2.それを形にする
3.他人に伝える
の3つのステップは必要なものですが、この本はまさに2~3のステップについて、
具体的な方向性を示してくれています。
まだ読んでいる途中ですが、かなり参考になる実感があります。
もし私と同じような悩みを持っている方は、ぜひ読んでみるとよいと思います。
主に来年の活動のヒントになるようなものを
自分なりにテーマを決めて選んでいます。
今年の1冊目は、これ。
アイデアのちから/チップ・ハース

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amazonを見ているとなにやら話題の本らしい。
最近提案を作るときにコンセプト(アイデアの核となるもの)は出てくるのですが、
それをうまく提案書に形として表現できていないのではないかと思っていました。
同じようなことって日常的にあると思います。
アイデアはいいんだけど、形にした途端、うまくいかない。
設計者だけでなく、何かものを作る人にとって、
1.アイデアを思いつく
2.それを形にする
3.他人に伝える
の3つのステップは必要なものですが、この本はまさに2~3のステップについて、
具体的な方向性を示してくれています。
まだ読んでいる途中ですが、かなり参考になる実感があります。
もし私と同じような悩みを持っている方は、ぜひ読んでみるとよいと思います。