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昨日は、「東三木の家」の現場。
無事先月地鎮祭も終わり、いよいよ着工しています。
敷地には遣り方(やりかた)がされていました。
これは建物の軸線を示すもので、仮設の木のフェンスのように敷地周辺に建て、
そこに糸を渡して建物の柱の位置を示していくものです。
これは建物の位置を決める非常に重要なもので、
今後の基礎工事などすべてこの糸を頼りに位置を決めていくのです。
年末の完成に向けて、いよいよ着工です。