孤独を抱えながらも 小学校時代はなんとか過ごしていましたが、
小学5年生の時
妹が1年生に入学しました。
知的障害のある妹
(当時は認定は受けていませんでした)
学校からは 特別学級を勧められたのですが
両親は障害を認めず 普通クラスへ
妹の担任は 妹を受け持つのは不服だったらしく
何かにつけて 私を呼び出しました。
ある時 私のクラスに来て
クラスメイトがいる前で
「お姉ちゃんいる?今 う○ち お漏らししちゃったんだけど お姉ちゃんなんだから 取り換えなさいよね!」と大声で言われました。
保健室に行くと 妹の担任 保健の先生 私の担任達に睨まれ
「まったく 困るのよね」などと
嫌味を言われながら
妹のパンツを取り換えました。