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HMKL Shad 新色発売

★☆★ 泉和摩のエサより釣りたい・・・ ★☆★


お陰様で、バスはもちろん、管釣りでの大型トラウト、ボートシーバスと、


多魚種で好釣果を出しているハンクルシャッド65に、新色が加わります。


SR、MR、共通カラーです。


上から、


Nワカサギ

ゴーストパールワカサギ

ステインアユ

プロブルー

ホログラムシャッド

ゴーストブルーチャート

ホログラムピンク

チャートバックパール


Nワカサギは、ボディー側面にアルミの微粒子を吹き付け銀色に輝き、

程よいフラッシングで魚を誘う、まずはこの色からという定番カラーです。


ゴーストパールワカサギは、ホワイトパールとピンクパールをボディーに塗り、

弊社ゴーストワカサギに比べ、かなり明るくみえるカラーです。

魚が白っぽいものに反応したり、もう少しアピールさせたい時のカラーです。


ステインアユは、一見するとゴーストアユのようですが、パープルパール

を強めに吹いてあり、背も濃いめのカラーを使っています。

2003年のトーナメントシーンで、このカラーが霞ヶ浦、北浦といったステイン

ウォーターで効くことに衝撃を受け、シャッドを作ったら必ずラインナップ

したかったカラーです。


プロブルーは、透明なホログラムシートがボディーを覆っています、

このシートは光が当たると派手にみえますが、光が当たらないと存在感の

少ないカラーになります、また背のブルーは水面に映る空のブルーと

同調してナチュラルなものになりますのでクリアーウォーターでシルバー、

ゴースト系に反応が少ない時が出番です。


ホログラムシャッドは、名の通り、不透明なホログラムシートがボディーを覆って

いて見た目はかなり派手なものになっています。

バスならローライトコンデションや超速引きに、海でしたらプレッシャーのかかった

シーバスに昼夜を問わない定番カラーです。


ゴーストブルーチャートは、パールホワイトを薄く塗った上に背は蛍光ブルー、

側面はチャート、腹は蛍光ピンクの筋を入れた今まで有りそうで無かったものです。

ゴーストチャート系とブルーバックチャート系のカラーは共に、ラージ、スモールを

問わず抜群に効くことはすでに立証されています、それを合わせた弊社一押しの

カラーです。


ホログラムピンクは、蛍光ピンクの背に透明なホログラムシートのボディーです。

このカラーは2年のテストの結果、スモールに抜群の実績のある弊社アヤヤカラー

に匹敵するものとなっています。


チャートバックパールは、パールホワイトのボディーに背がチャート、腹が

蛍光オレンジと、とにかく目立ちますので、クリアーからマッディーウォーターまで、

海でしたらナイトゲームと勝負の早い定番大物カラーです。



タモ

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カーボン製の玉網を衝動買い・・・


情けないことに今までカーボン製があるのを知りませんでした。


今、使っているのはヘラを始めたときのもですから、


かなりくたびれているのも事実ですが・・・


ヘラ用品ですと、天然の木とか竹に進んで行くのが


正しい方向なのでしょうが、


どうも私は道具はカーボンで満足しています。


へらの釣道具店で、「カーボン製のありますよー」という一言で、


「えぇー!」と言って買っていました。

しばらくです



その後、クラシックやへらの試合と他いろいろございましたが、


どれもこれもうまくいかず、反省するばかりでした。


本日、注文していたメガネを受け取りに、もちろん老眼鏡です。


数年前につくったものは本やPCはみえるのですが、肝心の


手元がまったくになってしまったもので・・・


手元専用のものを作ったわけです、これで今まで以上に仕事ができるはずです?


視力は両目とも1.0あるのですが、えんしせいらんし か らんしせいえんし


どちらかは定かではないのですが、店員さんが・・・


かなり乱視がひどいので周りがボケてみえませんか?と


「いえ、まだ」


遠近感も大丈夫ですか?免許の更新済みましたか?


「はい、なんとか、先先月」


そんなに悪いんですか、とかなり不安に・・・


もしかして、今見えているのは現実ではないのかと・・・


シャッドテールワームが5本ついているあの


アラバマリグはもしかして・・・


トーナメントでは使えないけどあれは いゃーすごいですね!


これで手元もバッチシ見えるようになりましたので、


これでアラバマリグを超えるコダイラリグでも作りたいものです。