水曜日はケアマネさんとの月に一度の面談と


3ヶ月に一度の

訪問看護(訪問リハビリに伴う)の日だった


二つ予定が入ると

忙しい


午前ケアマネさん

母のこの1ヶ月の様子や

そうそう

お金が見つかった事も話した

(お騒がせしました)


私が結構話したなと思う

母が少しづつ悪くなって

不安もあるから

様子を聞いてもらった


この日が来る度に

早いなー

もう、ひと月経ったんだと思う


そして訪問看護さん(午後)は3ヶ月ぶりだから余計に感じる訳です


尿が間に合わずにパンツを汚してしまう問題についてのアドパイス


大きなパットを嫌がるなら

元気な人も使う

小さ目の吸水パットを勧めてもらった


それをトイレに流さなければですがとの事


それは無いと思う

使うかどうかはともかく

用意してみる事にする


午前午後と色々話して(聞いてもらって)

自分の気持ちが

すっきりしました


そうなんです


忙しくなるけど

話を聞いてもらうのは私にとって

大切みたいです


いくら家族に聞いてもらったとて(主に夫)

やはりピンとこない反応だし

(聞いてくれるだけでもありがたいのですが)


そして母にとっても

人が来るのは良いと思った

(いつも思う)


色々聞かれて

しっかりした風を装う

返事返す時なんて

笑顔を作る

(びっくり)


自分から話をする時は

トンチンカンな話を始めるけど


聞かれた事には

なんとなく相応の返答をする事ができる

(正しく答えてるかはさて置き)


難しい事は聞かれないしね


「夜は眠れてますか」

「食事は摂れてますか」

「おトイレは1日何回位行きますか」(これはちょっと困ってた)

等など


看護師さんが

「困ってる事はありますか」って聞いたら


母「ないですよ」

即答してました


あったとて忘れてるはず