うさぎとマツコの往復書簡の第三弾を読み終えてしまった。

友達に第一弾貸したけどまだ半分も読んでいないと言っていた。他にも貸していて、返ってこないことはないだろうけど、あまり大事なもんは人に貸さないほうがよいなと思う。

大きな声で彼女たちが好きと言うのが、気恥ずかしい。特にマツコ・デラックスとか有吉さんとか

なんか、言ってる事に凄い解る!!って思う!とか正面切って、どこでも言える精神の人は、真っ当な人だと思う。

かといって何処でも、自分語り、議論するのもなんて引けてしまう。

曝し者になって、自分の愚かさに歯を食いしばって、衰える身体、美醜、武装をして、生きている。

あたしが、先に逝ったら本とDVDと関ジャニ∞のあげる。

人生は不公平だとライオンが言っていた。それを知っただけで、充分に生きやすくなった