
DMの宛名書きをしながら、二人の組み合わせ完璧やなーと真夜中
昨日 てかその前の早番であった店長が鍵を紛失し、警備さんに名前言ったら開けてもらえるようにしてあるとのメールでしたが、一切話が通っておらず、ねちねち注意されました。結局、後からスペアがある事を教えられ、店長は、新人さんにスペアあるからさ。次からこれで店閉めてね!ってたみたいで、店を辞めていった人が、引き続きもしないから誰も知らなかったんだけど。今日の一件は、多分、社長に申告してないのだろうし、タイムカードの打刻してないし、クレジット控え出しばなしとか、そういうだらし無いところをどうやったら好きになれんだろ。
そして、朝から別のスタッフが対応したので返品、交換の電話を受け、来店があり対応し、家に帰ったらなんかイメージが違った。そんなんで返品出来たら商売上がったりや。ごり押しするから、最近、返品多いんじゃないの?と思う今日、この頃。
遅くなってしまった休憩時間は、有意義な時間でした。アイスコーヒーとお洒落ななんか挟まったパン。二人足りないSexAndTheCityである。話したい事が沢山ある。
今、FOXチャンネルでやってんのは、キャリーとビッグが、何も気にしないいい友達よ!なんて言ってたけど、やはりお似合いだなとか、キャリーが離席してる時に「キャリーは、吹っ切れたみたいな態度とってるけど、彼女は揺れているの。貴方、自分がしてきた事解ってる?これ以上彼女を傷つけるような事があれば、許さない。消えて」と席を立つサマンサ姉さん。若干、台詞にあたしの公私混同が混ざっているけども。カッコイイなサマンサ、心意気がな。中村うさぎとか思い出す。
昨日のストライクTVでSexAndTheCityって、着飾って女が下ネタ話してるだけでしょと太田さんが言ってて、久しぶりに茶の間で笑った。
脱線したけど映画情報を頂き、先日見た、その夜の侍について話す。出てる人がひたすら邦画の押さえどころで、好きな人はがりだったから、わたしの奴隷~見に行くの辞めたのだけど、あっちのほうがえかったかね。みんなのエピソード詰まりすぎな盆と正月が一緒に来た!な感じ。頭からケツまであざとい。何気なく面白いでしょ?このシーン、台詞!てのが、自然にみせかけてるからあざとくて、あざとくて、ダウナー邦画のEXILEみたいな感じ。愛・希望・夢・絆とかを本物が掲げるなら。こちらのほうは、哀・絶望・死ね・孤独みたいなギューギュートレインなんです。こういう空気のものってバシッとこないと時間無駄にしたと感じる。でも、堺・山田の雨のシーンで言っていた。話をしましょう。みたいな気持ちに何回なれるかだなと思う。自分なりに落し所を見つけて楽しむのが映画の嗜みか。コンディションも大事。話したい人は、限りなく透明に近いブルーだけど
そんな報告をして、同じ名前のかわいい塊、あたしの好み、バンドをしてるから、髪が長いから好きなんじゃなかったのにな。見た目も影響してたけど、会話が成立するって奇跡。こちらがそう思っても向こうが違ったら違うし。なんだろ。なんかこの台詞は、岡村ちゃん聖書みたい。同級生でもバスケ部でもない。背は179!!じゃなくてもいいし、35歳は中年確定なんかな。森高千里のも35言ってましたな。
オダギリジョーより安斎肇だよね。あんた。と友達が言った。いい当ててくれる気持ちよさ。
その夜の侍の最後に、ラストサムライは、プリンを頭にのせたり、顔にぶちまけて、ぐちゃぐちゃに汚していました。何回も再生した留守録のメッセージを削除して、少し前進するのかと思っての奇行。全く理解出来ません。そもそも人の心は、理解出来ない事だらけです。でも、わかりあえたかなという空気が養分になります。思考が飛び越えてしまうと奇行。どうせ汚れるなら、汚れのるのが嫌で接触しないなら、好きな色に汚してしまいたい。