監督: 若松孝二
脚本: 内田栄一
音楽: 大野克夫
出演: 内田裕也/MIE/中村れい子/藤田弓子/紗貴めぐみ/浅岡朱美/殿山泰司/安岡力也/常田富士男/赤塚不二夫/黒田征太郎/タモリ/沢田研二/原田芳雄

眠った若い娘を犯すという、世間を騒がせた実在の事件を基に、若松孝二監督が内田裕也主演で映画化した実録犯罪ドラマ。昼は地下鉄の駅員としてキップ切りや駅の清掃をし、夜は口やかましい女房の相手と、単調で退屈な日々を送るしがない男。男はある日、息子が昆虫の標本作りで使う注射器を見てあることを思いつく。さっそく薬局で大量のクロロホルムを購入、夜、若い女の住む部屋の窓からクロロホルムを吹き込むと

太陽を盗んだ男とかその当時の空気感は感じられる。キャタピラーの後にWOWOWでやっていた若松特集。続いて浅間山荘が始まる予定だった。映画館に見に行ったらあたしを含んで四人しか客はおらず、途中から中年男性の啜り泣きが聞こえてきた。あたしは抱きしめてあげる腕を持たず見てみぬふりをする傍観者だった。来春、三島を心待ちにしております。

今日は久しぶりの早番。今月は頑張ったし真っ直ぐ帰るのは味気ないのでデート申請。基本は飲食と妄想。ソフトバレーの話。若旦那とお幸せに。六本木で遊んでバーボンソーダしたい。

お客様から手紙が届いた。あたしと友達になり、映画やお茶したいと書いてある。仕事で見せるあたしの顔は、お酒を飲まないホストみたいなものなのだよ。目の前の人を喜ばせ、おもてなしする。あたしがプライベートでも同じクオリティーを求められたり、楽しませる必要があるなら全力を尽くすが、休みの日は休みたい。休みだから、旗日。

冬籠もりの準備は出来たので化粧もしないで引きこもるのが楽しみである。後藤まりこが唄う広末涼大スキ!みたいに連呼する程好きなものが、食べ物ばかり。

愛の流刑地

キックアス

映画って本当に素晴らしいですね

さよなら さよなら