張り付くような暑さ、季節を感じる余裕、通勤しながら色々思う向かい風に靡くあれこれ

今日は六万円以上するイタリアの鞄が売れてちびりそうになる。休暇時間に俳諧してベンチに座るが横の若者が大声で個人情報を垂れ流してるのが不快で退散

花火大会もあり混雑している人込み具合に消耗

同居人と近所へ肉を食べに行く、店長の友人男性に話し掛けられる。初めての店なので当たり障りなく談笑。あたしの切り返しに腕あるね~と笑う店長は年上だと思っていたら、下だった。おいとましようとしたら拒否されもう一杯飲む、サービスで料理をだしてくれた。こうやって男女は出会って別れてしてるのかな。

なんだかんだの五ヶ月

感傷には浸らないが、誰かと居続けるのは縁である

似てるが似つかない他人、生活が笑顔で満たされますように、したいことをして誰かに大事にされますようにと言わないけど思って、おやすみをした

彼女が歯を磨く音を聞きながらありがとうと思う