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久しぶりのブログ
Natural Therapy Salon HEALING TREEのセラピスト はるみです。
書きたい事は日々あるのですが筆不精で

今朝、散歩をしていて感じたんです。
オーストラリアは今、冬
寒い風吹く中、木が冬の優しい日差しを浴びて喜んでいるのを
そこで写真をパチリ
葉が殆ど無い木。
でも、太陽の光を浴びて嬉しくて
周りと協調しながら力強くそこに居る
上写真(光が映り込み木の力強さと光の癒やしが私には感じる)

幼稚園年長さん。
学芸会の劇は"王様の耳はロバの耳"
私の役は木の精。
衣装が可愛く無くってこの役が嫌だった
ドレスが着たかった
白のレオタードに白タイツ。
ティッシュで作った花を頭にのせて。
クルクル回って踊る。
王様が森の木々を切ろうとするのを止めるのに
"そんなことをしたら木が可哀想  " というセリフ

あれから沢山の時が経ち、
英国バッチフラワー財団の公認プラクティショナーになり。
バッチフラワーレメディーに日々助けられ。
バッチ博士は、このように花や木と会話していたのかもと思う。
バッチ博士の素晴らしいところはお花のエネルギー、バイブレーションが私達人間の心に働きかける事をみつけ沢山の人々を助けた
そして、バッチ博士の亡くなった今も沢山の人々が助けられている
今朝、感じた。
バッチフラワー財団のプラクティショナーなのだから、心のセラピーもっと頑張ろう と

シドニー マンリービーチの近くにて
心のカウンセリングやっています
ご興味のある方は是非お問い合わせください