日常 というものは

あたりまえ


連続で 
できている




感じてしまっていたから



あたりまえ  が  あたりまえ

じゃなくなってしまったとき


私の
日常 

というもの



どうなってしまうのだろう

















人生の節目というものを感じた今日、
私はブログを始めてみることにしました。

どうぞ宜しくお願い致します。





令和元年  五月七日
藤井愛稀