悲しみの先に何度立ち直っても何歳 歳を重ねても心はまた曇ってる空が晴れの日ばかりではないように雨の日もあれば、嵐の日も。降るだけふったら止むのだろうか心が揺さぶられない人などいるのだろうか蓋をして生きれば少しは穏やかなのだろうが感じることを恐れずにこころに素直に生きていたい苦しみも悲しみもまた心地よい天気とともに晴れる日がくると信じて