宝塚ツアー2日目のテーマは「タカラジェンヌに大変身キラキラ」ってことで、宝塚メイクを初体験してきました音譜


宝塚大劇場の中にある「ステージスタジオ」では、なんと舞台メイクをして衣装を着て撮影してもらえるのですビックリマーク(料金はそれなりにお高い方かとは思いますがあせる)


どんな感じになるのか、ドキドキワクワク音譜しながら受付を済ませてメイクが始まりました。


まず、ドーランをこれでもかっていうくらいに塗られて肌の色が完成。しかしこの状態は、まさに八ッ○村に出てくる白塗りの・・・。恐ろしくて人には見せられませんあせる自分では面白すぎて笑いをこらえるのが大変でしたが。


そのあとに、アイラインを入れ、眉毛を描き、つけまつ毛をつけて目ヂカラMAX目そして、最後に真っ赤な口紅を塗って宝塚メイクの完成合格


衣装は、マリー・アントワネットの赤いドレスとレビューの時の白いドレス(もちろん羽根しょってます)ワンピースにしてみました。一緒に行った友人は、アンドレの衣装とフィナーレの時の羽根衣装(やっぱり羽根はしょわなきゃ)。かな~り男前に変身してましたグッド!


赤いドレスの方はかなり重くて、しかもお腹で支える感じだから腹筋がつらかった(^o^;)こんな衣装を着て舞台で踊ってるジェンヌの皆様は本当にさすがだなぁと感心しちゃいました。衣装だけじゃなくメイクもある意味重いし。


今回は貴重な体験ができて楽しかった~音譜今度は男役のメイクもしてみたいなぁ・・・。