物理を極めたいなら
こんばんは、今日は久しぶりに料理したのでちょっと上機嫌です。料理をするのが好きなんです。
では、大学受験の話に変更します。今日は、高校物理の話です。物理を本当に得点源にしたい人は、
- 名問の森物理 (力学・波動) (河合塾SERIES)/浜島 清利
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上記の問題集を徹底的に読みこんだらいいと思います。難しい問題集ですが、やるだけの価値はあります。
この問題集が難しいというのなら、
- 実戦物理1・2重要問題集 2009/著者不明
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をやってください。物理は、数学や英語に比べやることが少なく本当に短期間でできるようになりますよ。
それでは物理の勉強をがんばってください。
数学2の積分:放物線と2接線によって囲まれる部分の面積
ニンジンリンゴジュース
こんにちは、僕は毎朝朝食の代わりに、リンゴとニンジンのジュースを飲んでいます。
低速ジューサーっていうジューサーで、リンゴとニンジンをゴリゴリ潰します。するとびっくりするくらいジュースになるんです。
びっくりするくらいのジュースってなんか表現がおかしいんですが、家でジュースを作ると言ったらちょっとドロッとしたものを想像すると思いますが、本当にさらさらのジュースができます。
固形物はどうしても胃に負担がかかるから、ジュースの方が体にはやさしいとのこと。
ジュースが体にいいかどうか分かりませんが、とっても元気な人が「何年もやってるよ」とおっしゃったので、僕もマネしています。
人のいいところを、どんどん取り入れたいと思います。
それでは、今日もがんばってください。
速く書くクセをつけよう
こんばんは、僕は高校生に数学を教えていますが、数学の出来る人と出来ない人との差に気付きました。
数学の出来る人って言うのは、決まって書くのが速いんです。そして、数学があまり得意でない人は書くのが遅い人が多いです。
これまで、多くの高校生を見てきましたが、遅く書く人で数学が得意な人ってあまりいません。
数学は頭で考えるよりも実際に手を動かして考えた方が実力が付きます。速く書ける人はそれだけ演習量が増えるので、数学が出来るようになるのかもしれませんね。
速く書くことは意識すればできることです。最初のうちは、慣れていないのですこしつらいかもしれませんが慣れてくると次第に簡単にできるようになります。
速く書くクセを身につけてみてください。
