世の中には、どれだけの悪人がいるのだろう。
そもそも、悪人とはなんだろうか。
犯罪を犯す人?
ルールを破る人?
漢字の表すとおり、悪い人?
その中でも極悪人とはなんだろう?
上に挙げた中でも、主観的にも客観的にも大幅に迷惑をかけた人のことなのか?
答えは果たしてわからない。
ただ、ひとつだけ言える。
自分は極悪人だと。
誰かを殺したりしたわけではないが。。
まだ引き返せる。
関わらなかったら良い未来が待ってる。
だから、この事実は胸にしまって、わだかまりなく消えよう。
何が正しい選択かはわからない。
ただ、これもひとつだけ言えること。
もっと早く形になれたら、今の自分も違っていただろう。
もっと自分の思い描いていた『生きる』になっていただろう。
全て、かもしれないという仮定と空想の話。
最後に、
ひとつだけ言えること、
福山雅治の『家族になろうよ』は最高だ。
今日は聞いて泣こう。













