もう過去の出来事が多すぎて
書けそうにもないので省きます。
それから何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も同じことを私は繰り返してました。
「躁鬱病」だと一ヶ月前ほど
自分で気付きました。
必死にもがいて苦しんで抵抗しようとしても
すぐに引きずり降ろされる感覚なんですが
はたから見たら、元気なときもあり
調子の良い時があるので「サボっている」
「楽しようとしている」「逃げている」
そんな感じに思われる病気なのではないか。
私の両親はそう思ってると思います。
この病気だと気付いたのは
3ヶ月前から身内の結婚や
私自身の結婚の話になり仕事に向きだそうと
動いたものの色々と壁にぶち当たって
自分の繰り返される変動に疑問を持ち
調べると過去の様子から
「あぁ躁鬱病だったんだ」と気付きました。
結婚の話も出ていた恋人を振りました。
躁鬱病だという事、自分の病気を
背負わせたくないという事
「大好きだから別れてほしい」
やっぱり人生とはうまくいかないもので
波がありながらも家族が支えれない部分を
彼が支えてくれたんだろうと実感しました。
何も未来の事が考えられなくて、
手当ても受けれない私は将来一人でも
生きていくことも出来ないのだろうなぁ
国や神から「死ね」と言われている様にしか
聞こえませんでした。
5日程 食事も睡眠も出来なかったけど
案外人間ってタフで動く事は出来ました。
「皮下脂肪の力すげぇ!」と思ってました。
何度も何度もその間、彼から着信やLINEが
来ても中々返せず、
(意志が弱くてLINEは返しました)
家族同様に大切だから幸せになって欲しい気持ち
時の経過で今は辛くてもいずれは離れれば
彼の中から私は消えてしまう悲しい気持ち。
言葉を慎重に選び抜いて、
傷つかない様に送ったような気がします。
頭を抱えて悩んでも浮かばなかったのに
「ポンッ!」とお風呂場で思い付きました。
「せや、躁鬱病の人と結婚した人の
実体験の話や一緒に暮らしてる家族の話を
ネットで調べて現実受け止めてもらおう。」
「調べてみてどう思うか素直に
言ってください。時間は幾らでも待ちます」