今日も1日、あっという間に終わってしまいましたね
お腹が張ったりしたこともあって結局ごろごろして1日が終わってしまいました
お仕事ですが、出産後も続けます
と、言うより最終役員面接時に、
「女性だからこれから結婚や出産が待ち構えていると思いますが、出産しても働き続けるように整備もしているので、ご縁あって入社いただいた際には、是非末永く在籍してほしい」
と言うお言葉を頂き、入社当時から「出産=退職」とは思っていなかったんです。
そう考えると、とても恵まれている環境ですよね
ありがたいです
私が勤めている会社では、産前休暇届を提出すると、人事部の方が個別に産前産後育児休暇中にしなくてはいけない手続きや、利用できる制度等について、会社の規程にも基づきながら丁寧に説明をしてくれます
こちらもありがたやー。
教えてもらったことを元に、やらなきゃいけないことを、リストアップしたいと思います♡
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① 育児休業給付金の申請書の記入と準備
→振込を希望する銀行から口座の証明印をもらう。
→必要箇所に記入をして準備
※提出は産後休暇中でOK
② 従業員持株会と財形貯蓄の中断手続き
→産後休暇まではお給料が出るので、天引で対応が出来なくならないように中断を。
③ 休暇中の連絡先や予定の報告
→里帰りする場合はその旨お知らせして欲しいとのこと。
④ 制服&ロッカーの鍵
→休暇前!1度人事部に返却。
⑤ 出産育児一時金直接支払制度および付加金の申請書の記入
→提出は産後休暇中
⑥ 限度額適用認定書の申請(帝王切開対策)
→健康保険組合へ発行を依頼
⑦ 保育園へ見学
→産まれる前に行った方がいいとアドバイスをもらいました
① 出生届の提出
→区役所へ
② 主人の健保へ異動届の提出
→おチビを被扶養者として追加
③ 産前休暇変更届および産後休暇届の提出
④ 育児休業取得届の提出
→休業期間は基本的に1度しか変更が出来ないそうなので4月復帰予定でもMAXで記入するのがベター。保育園が決まったら、育児休業変更届を提出すればOK。
⑤ 身上変更届
→会社から出産祝いが貰える♡
⑥ 出産育児一時金直接支払制度および付加金の申請書を健保に提出。
→出産育児一時金は病院へ振り込まれ、付加金は私のもとへ♡
⑦ 生命保険会社に給付金の申請
→このまま帝王切開だったら入院給付金と手術一時金が出る。
⑧ 育児休業給付金申請書の提出
⑨ 限度額適用認定書を健保に返却
→期限の関係で1度返却しないといけないみたい。さらに必要がある時はまた申請を出せばすぐ発行してくれるとのこと。
① 就業証明書の発行依頼
→保育園への申し込みに必要
② 育児休業変更届
→保育園への入園が決まったら入園月に合わせて提出
③ 育児短時間勤務申請書
→復職後育短勤務を希望する場合
④ 会社へ住民税と普段給与天引きしてもらっている生命保険料を振り込む
⑤ 区主催の保育園の申し込み説明会に参加&申し込み
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ざっとこんな感じなのですが、また思い出したら追記します。
ちなみに、育児短時間勤務についてなのですが…
私は自宅から職場までドアツードアで30分ほどで着くこともあり、特別育児短時間制度を利用しなくても、ちゃんと基本の保育時間で送り迎えが出来ます
私の場合、もし0歳4月で入園ができた場合、おチビさんが1歳になるまでは午前午後30分ずつ、育児時間という制度を利用できるとのことで。
こちらは育児短時間制度と違い、有給で頂ける育児時間になるそうなので、1歳になるまでの数カ月は育児短時間制度ではなく、育児時間、もしそれだけで足りなければそれプラス育児短時間制度を利用したらどうかと人事部の方が教えてくださいました
育児短時間申請書はその時に応じて変更も出来るので、お気軽にどうぞと
どのみち未就学児が居るあいだは残業は免除になるので育児短時間勤務にしなくても大丈夫そうです。
おチビさんが保育園に居るあいだは、仕事が終わるまでしっかり見てもらえるので良いのですが、小学校に上がった時にどうしようかなーと考えないといけないときが来ると思います。
だから育短を使うとしたらその時かな…
(ちなみに私の勤める会社は子供が4年生になるまで育児短時間を申請できます(*^^)v)
地味に小学校に上がった時の方が、色々不便になりそうな予感がします
でも、おチビさん!
かあさんお仕事頑張るからね