「風のすみか」the water of life
出会いはもう何年前のことだろう。
昼ドラか何かで使われていた曲。
ゆったりとした、静かな曲調。
男らしさを含んだその透き通る声は、
低く、ささやくように歌いはじめ、
サビで、抑えられない感情を吐き出す。
静かに荒れる海のような、そんな歌だと思った。
なんだかずっと、心に残っていた。忘れられない曲だった。
この声の持ち主、清水さんがこの世を去って1年。
彼が作った曲は、彼のいたグループ、
HAPPY DRUG STORE(通称ハピドラ)に受け継がれています。
ハピドラのヒロシさんも、素敵な曲を作る、素敵な声の持ち主です。
昼ドラか何かで使われていた曲。
ゆったりとした、静かな曲調。
男らしさを含んだその透き通る声は、
低く、ささやくように歌いはじめ、
サビで、抑えられない感情を吐き出す。
静かに荒れる海のような、そんな歌だと思った。
なんだかずっと、心に残っていた。忘れられない曲だった。
この声の持ち主、清水さんがこの世を去って1年。
彼が作った曲は、彼のいたグループ、
HAPPY DRUG STORE(通称ハピドラ)に受け継がれています。
ハピドラのヒロシさんも、素敵な曲を作る、素敵な声の持ち主です。