放射線と放射性物質の違いの説明なしで、安全ですと言うアナウンサーはチョットおかしいです。他の原発事故の時は声高らかに避難を訴えていた人が政府の要請であんぜんですと言ってます。おかしくないですか?海外では日本の千葉から岩手で生産された食物の輸入を禁止しました。アメリカは原発から200km離れるよう勧告しています。外に居るだけで危険なのに!昨日都内で雨がパラパラしてきた時傘をささないで歩いている人!チョット危機管理の意識がなさすぎです。今、春休みです東京近郊在住のお母様方はぜひ子供を連れて東京を離れるべきです。田舎のおじいちゃん・おばーちゃんはかんげいしてくれるはずです。原発情報はかなり危なくなってきています。もし爆発が起こったら?世界の国々にある核シェルターはこの国にはありません。だだ、都内の地下鉄は核シェルターの機能がありますが!もし、海外で同じようなことがあれば日本政府はビザの発行を止めると思います。なのに国民に安全というのはパニックを起こさせないためだと思います。多分国会議員の家族は地元に帰っているはずです。プロ野球の開幕が4月12日に変更になった裏の理由がもしもの事の話が説明された可能性からかもと疑うのは・・・?
嘘です、放射性物質が体内に入ると自動的に排出されません!放射線は体をすり抜けますが放射性物質は体内に蓄積されます。その違いを考えてください、アメリカが200kmいないから退避するように在日アメリカ人に伝えています。出来る方は避難するべきです。なぜ、直に健康に被害はありませんと言うのでしょうか?私は未来に沢山のひとが健康被害を訴えるの裏読みを感じます。私は、ダムを造るために水道をが安全で井戸水が危ないとうその報道をし強制的に水道に切り替えた政府の失政のためです。今、一部の金持ちが毎日疎開しています。羽田空港は沢山の荷物を抱えた人でごった返しています。偏西風がありますのでとにかく西に避難するのが 賢明です。今NHKを見てますが解説者はほとんどうそつきです。もし健康被害を訴えたかたが訴訟をおこさないかぎり真相は語られません。自分の体は自分で守るしかありません。アメリカの空母は何の救済のために派遣されたのでしょうか?原子炉を冷やすために来てくれた空母を断ったのは管総理以外にあり得ません!今の状態は戦時中と変わらないのではと思うのは私だけでしょうか?
私は、昔から水道水は安全に疑問がありました。今日、千葉県松戸市から静岡県磐田市に帰ってきました。NHKの9時からのニュースを見ると水道水の問題の話題です。飲み水はペットボトルがほとんどの都会生活者がすぐに危機とは思いませんが?レストランなどで浄水器を使っている店が100%はありません。松戸の家は個人で地下水をくみ上げています。磐田市の家は簡易水道です。今回の原発災害はバカな政治家と東電の隠ぺい 工作による人災です、被災証明書がなくても事後報告で見舞金、保証金は支払われるはずです。赤ちゃんがいるお母さんは今すぐ行動を起こすべきです。