昨日、3年前に亡くなった母親の衣服約50点おもに冬物を掛川市役所に届けてきました。当然、古着です、でも今週毎日エマールを使って洗濯したものです。今回の震災は津波の被害が甚大です。今までの震災の場合と違い衣類がすべて流されています。それなのに募集品目は新品とされています、これも管政権のミステイクなのかはなぞですが?下着は当然新品でないといけないと思いますが、ちゃんと洗濯された物なら衣類や赤ちゃん用の物資は受け入れられると思います。もしかするとゴミとして棄てにくい鍋や焼かん食器類もこれから必要になってくるのではないでしょうか?今、公共住宅が無料で提供されてますが、当然ガスコンロや冷蔵庫はありません。義援金も大金が集まってますが公平性の問題ですぐに配布も出来ません。もし近くに避難民がいたら棄てないでとっていたものがすごく役に立つかもしれません。義援金だけが良いのではありません、日本国すべてが被災したのです。今一度助け合いは何かを考えて見てほしいです。ちなみに来週は千葉県松戸市に戻り地下水の配水を試みたいと思ってます。
今日は、3年前に亡くなった母親の衣服の洗濯です。今回の津波被害は衣類もすべて持ち去りました。したき類はお古を着る気にはならない物ですが、上着やスカート等はあれば重宝するものです。ところが今静岡県では衣類の受付がありません?松戸市のホームページを見ると松戸まで避難してきた人の為のものでした。毎日NHKを見る日々ですがミスマッチと自己満足がさびしく思います。今日のニュースを見ていると原発避難で沖縄までウィ―クりーマンションが一杯だそうです。今静岡県内の住人は核家族化によりお一人住まいのおばーちゃんが沢山います。避難民受け入れ政策を早めに実施してほしいです。たとえば出稼ぎ外国人のみなさんが帰った為にアパートの空き部屋を埋めることです、部屋代の半分を補助すれば沢山の人々が利用知るでしょう。赤字で困っている家主は助かり税金収入が増えます。避難民の購買により飲酒運転関係でぎりぎりの飲食店も復活する可能性 が出てきます。さすがに4月の東京ドームの野球開催は中止になりチケットの払い戻しの案内のメールが夕方来ました。私が何が出来るのかを考えて気づいたことを書き込みしていきます。