公募の会 | 新人国会議員マッキーのひたむき奮闘日記ー小泉チルドレンと呼ばれても

公募の会

今日は朝6時30分すぎから与野本町駅でご挨拶。芳賀義宣市会議員と一緒にさせて頂いた。やはり政治というものは最後は国民の生活を守るためのものである。国、県、市などあらゆる行政レベルが一体となって行うことが大切であると私は思っている。

その後は様々なことを地元で行ったが、これは企業秘密。それにしても、本当にありがたいことである。私は皆様のご支援で元気が出て、明らかにご支持が頂いていないということで落ち込む。しかし、ご支援を頂かない方でも日本国民である。その子供たちには何の罪もない。子供が何よりも好きな私にとって親が支援してくれないからといって子供に迷惑をかけるわけにはいかない。国民の皆様のためを思いつつ、一生懸命頑張るしかないと自分を励ますことにしている。

昨日の餅つき大会である子供に自分のうちはレストランをやっているから来てくれ、と言われ、行くよと約束した。今日はお昼はその「男」と「男」の約束を果たした。子供が誇りに思っているだけあって、とっても美味しかった。それにしても、親を誇りに思っている子供の顔ほどいいものはない。本当に味わい深くいただいた。

夜に東京に移動して公募の会。幹事だったので、スタッフ二人が献身的に手伝ってくれ、結果として大成功に終わった。本当にありがたいことである。公募の会は、やはり様々な不安を共有する大切な仲間である。また、公募を生み出していただいた諸先生方には心から感謝している。今後もこの制度を利用して様々なバックグランドをもった方が政界に入ってくることを希望してやまない。