悲しい電話 | Gさんのいやんなっちゃった、おどろいた!

Gさんのいやんなっちゃった、おどろいた!

最近、すっかりフライフィッシングにハマった、アラカン

ある日、お得意さんから一本の電話が。

もしもし、しばらくぶりですね。入院でもしてたの?(笑)

実はさ、足の調子が悪いから医者行ったら、末期の糖尿だって。
足切断かも?って言われた

このお客様、歳は私の1つ上。
会社の会長で、
時間と、お金はあるので、
歳が近いせいもありますが、気が合って、毎日のように夕方ウチに来て、しやべるのが日課でした。
ただ、健康には、無頓着で、体重も多分三桁。
接待だなんだで、外食ばかり。

自業自得といってしまえば、身も蓋もありませんが、
歳の近い者としては、他人事ではありません。

45だね。45歳過ぎたあたりから、何が起きてもおかしくない身体に変わります。

若いつもりの無茶は、45迄。
それからは、しっかりケアしないとね。
それでも防げないけどね(笑)

その方もそうですが、
一番は、ひとりの身体にならないことかな?
食生活が安定して、支えがあるからふんばれる
っーもんです。