ここ浅草に二軒のセブンがあります。
この二軒の売上が凄いらしいのですが、
一軒は雷門前
もう一軒は、国際通りに面した
六区前。
この二軒の対照的なのに笑えます。
雷門は、観光地として、浅草寺の門前
海外からたくさんのお客様がおみえになるのですが、
そのおかげで、朝から中国系を中心とした外人だらけ。
売れ筋も食品がメインだそうです。
六区前は、JRAや飲み屋街などの元歓楽街で、
夜になると、労務者風の人がダンボール片手に寝床を探すような
場所ですからw
朝から、おにごろし片手に、列も守らず、店員に大声で叱られる。
そんな光景が日常茶飯事。
コンビニまえも座りながらの喫煙者の多いこと。
この二面性が浅草という街の面白いところで、
中央の方々は、海外からのお客様に対してのおもてなしの仕方などを
議題にしますが、六区からみると、どうもピンとこない。
そんなところで、30年も働いてるから、
声もデカくなるし、言葉使いも悪くなるんです。
なんて、一応気にはしているGさんであります。
これ、店のブログで使えるな(笑)
浅草といえば、舟和の芋ようかん。今なら、新芋なんですと。
