うちの娘は生後9ヶ月でアメリカへやって来ました。
売り場はこんな感じです。
出発前はアメリカでの離乳食について心配してましたが、意外と何とかなっております。
今日はこちらの離乳食について書いてみようと思います。
日本にいる時は、おかゆ、しらす、とうふ、野菜と言う、とっても手抜きでまんねり化した離乳食を与えておりました。
たまに凝った物を作っても食べてくれなかったりするもので…。
と、言い訳も挟んでおきましょう。
インディアナに到着した翌日、夫さんが最寄りの日本食材スーパーONEWORLDMARKETへ連れて行ってくれました。
そうしたら、なんと
毎日食べさせていた豆腐が売っていたんです
びっくりしました。
やはり、高いですね。
でも、離乳食にはこのサイズが便利なんです。
この豆腐以外は現地のスーパーで買った物を利用して頑張っております。
こちらに来てパプリカやアスパラなど、日本では未挑戦だった野菜も食べられるようになりました。
野菜はオーガニックの物も結構売っているので、気になる方にも安心です。
手作りだけではなく、市販の離乳食も使用しております。
左は日本人にも馴染みのある赤ちゃんせんべい。
日本の物より少し香ばしい気がしますが、味はほぼ同じ。
娘は全く気にする様子も無く、美味しそうに食べています。
お店にはプレーン以外にも売っていましたが、何味かは忘れてしまいました
右はチューチュー吸うタイプの離乳食。
スーパーには物凄い種類のチューチュータイプが置いてあります。
あまりに多すぎて、何を買うか悩んでしまいます。
こちらはアップルソースとやら。
これはこちらの赤ちゃんがよく食べていると教えてもらい、買ってみました。
歯が生えかけている娘は、歯固め代わりにパッケージを噛むのも好きなようです。
味はアップルパイの中のリンゴみたいな感じです。
娘もそこそこ気に入っているようです。
これでミルクやお茶を作るそうです。
こっちの水道水にはカルシウムがたくさん含まれている為、使い続けるとストローマグのストローは詰まると教わりました。
しかし、まだ上手く使いこなせていません(T▽T;)
まだまだ来たばかりなので、知らないことだらけです。
離乳食に関しても更に情報収集したいと思います。





