1963年出版
世界で2000万部以上売れている
もっとも有名な絵本と言われてる絵本の実写です
日本では1966年
「いるいる おばけが すんでいる」というタイトルで出版
それは
『かいじゅうたちのいるところ』
実際に絵本を読んだのは
19歳くらいの時でした
でもインテリアとして洋書として購入なので
読んだというより
置いていたかな
日本語の本はそれから5年後くらいに
自宅用とプレゼント用として購入しました
実写はまだ主人公のマックスが
淋しくて・・切なくて・・兄姉がいるなら
誰しもが一度は遭遇する
兄姉に遊んで欲しいけど
冷たくあしらわれる瞬間の感じが色濃く出てるシーンのところで
一時中断してます
そのシーンが切なくて
自分の子供がそう感じてたらって思うと
もっと切なくて
だから明日頑張って子供と観る予定です
