先週のレースでレディネスという馬が勝ってました
プリンシパルSの優勝馬(非出資馬) 

プリンシパル後のダービーは17着 秋初戦は16着 
からの今回の阪神・元町S優勝でした
 通算 6戦3勝 
 

🏇 🏇 🏇


デビュー戦で凌ぎを削ったのは アローグレイシャー(キャロ・出資馬) 

 以前にも 残念な例として触れました‥


先週はキズナ産駒として ダブルハートボンド(シルク.非出資馬) と 出資馬のグリューヴルムを取り上げましたが (前者は当週のG1を優勝) 

アローグレイシャーもキズナ産駒 

コチラは芝で"活動" して 3戦0勝 (0-2-1-0) 
ですが 近況報告ではー

トレッドミル〜キャンター調整  
からの 喉手術 

からの再び
トレッドミル〜キャンター 
の嵐(8.9回この表現 まぁ基本ですが…)

3歳牡馬 既に「未勝利」期間は終了 
戦績からは期待したくなりますが この調子で凸然 好転〜既勝馬相手のレースで結果を出せる状態になるのでしょうか?

長引いた挙句の ダート・障害転向…⁇ 
良いのか悪いのか 現状では全く分かりません🤔

厩舎は本年度23勝/ランキング46位 
過去キズナ牝馬でG1を制した手腕に期待するしかアリマせん……