G2・アルゼンチン共和国杯は
前走札幌の芝2600で勝っていた馬同士のワンツー
且つ 近3走で2勝している馬同士の決着でした
前走1着はもう1頭で 近走に札幌2600を走っていました(9着)
他の有力馬がG1・G2からの転戦等と比べると 格下感は否めませんでしたが…
地方2600と中央2500は 競馬場の違いなど同一視出来ないことも多いです
過去の出資馬に芝2600を15走した3勝馬が居たのでそれなりに経験は積んでました←
成長過程なら菊花賞出走馬などでも穴人気になったりしますが 普通はなかなか中央の2500や2400で即通用するケースはあまり多くない印象です
ただ今回は諸々の条件からピックアップしてました(騎手もそうですが 感覚的なものも多い‥)
🏇
一方 日曜の最終レースは京都の芝1400
端数があったので 参戦←
レースの結果⤵︎

