先週末の社台系からの郵便物に 募集馬リストが同封されてました📧

紙の印刷物を見ると 意識も前進していきます

そして今日は預託厩舎が発表されてました(PDF)
コレを掲載してから送付して欲しかった…

その他の資料も出そうです真顔


ウチの厩舎の場合 最初の募集は社台系ということで まずは実績制からになります

リストから価格で"アタリ"を付けて…
次に厩舎を見て… 
JRAの記録で厩舎別の成績を確認

矢作や堀や中内田ならそんな確認は不要なんですが…🤔リーディングtop3


低価格の募集馬の預託先は 開業年数の浅い厩舎や ベテラン厩舎でもあまり最近聞かない?ようなところで 調べると今年まだ10勝未満のところがほとんどという感じです(福永などへは高額馬が預託予定になってますが)


社台系の馬なら何とかしてくれる…という甘い期待はバブルの如く🫧という現実も味わってますもやもや


そして価格と厩舎でそこそこ妥協点が見つかっても その後のサイズやツアー情報で ヘンに人気が出る馬も出て来ます…


多くの人が目をつける低価格帯の馬は 高実績者にとっては気軽に追加出資されるので それのみという層は実績制の嵐に晒される小舟状態に…🌀

運良く出資出来ても走る可能性は高くないという…


(実績の少ない者として)現行制度で少し考えるのは 
実績から当確となった馬の価格分を減らしていく方法はどうか?あまり影響なさそうですが

現在の実績制では 応募した馬の全頭に対して同じ実績が適用されますから…?

🟤今年の調教師の"実績"  (2024.5.26現在)

 まだ(もう)約半年の状況  アレッ⁈という厩舎も…


どんなに"実績"のない厩舎でも 淡い期待で突入せざるを得ないことになりますチュー