おはようございます

今日は休みだから
一時間
起きるのを遅くして
牛くんの世話をしてくる
それに
しびれを切らしたのか
病気の父親が
牛の肥を集め始めている
二人でやれば早いものを
自分のやりたいように
人を動かそうとする
父親
病気になる前から
感じていたけど
自分の思うように
ならないと
かんしゃくを持つようになる
入院中でさえも
人に任せておけばよいものを
あれやれこれやれ
退院後も
夫婦喧嘩をしていて
手伝いに来た
父親の兄弟も
呆れる始末
歳を取るって
そういうことなのかな?
そう言えば
自分のじい様が
そうだったような
気がする
よく、泊まりに行くと
だまにじい様に手をあげられて
ばあ様が
泣きながら
一緒に寝ていた
記憶は胸に深く刻まれている
うちの父親は
手をあげることはないだろうが
身体が思うように動かないと
もどかしいのだろう
なんでも
一人でやってきた人だから
人にモノを頼むことに
なれていにいのだろう
と
いいほうに
解釈している
自分も
そうなっていくのだろうか?
せめて
彼女には
そうならないように
優しくしたい
ごめんなさいと
素直にいえるように
お互い
思いやりが
必要
離れているから
なおさら
さて、
リレーマラソン大会まで
あと少し
ちよいと
キツメの
練習しますかね🎵