じゅじゅ検査結果が出てないながらもじゅじゅにはFIPの兆候が出てしまいました。じゅじゅをもらい受け色々な事を退治して、今から大きくなろうねって時にまさかのFIP…なんで?どうして?と思うより「絶対そんなんでじゅじゅをもっていかせるかえ!」と、まりもさんの時に考えながらの見は後手後手にまわってしまうって事を教訓に、何年かかったとしてもこの病気に負ける訳にはいかないので