【湘南・藤沢】JR/小田急線藤沢駅から徒歩7分 弱酸性美容室 ベル・ジュバンスサロン -7ページ目

【湘南・藤沢】JR/小田急線藤沢駅から徒歩7分 弱酸性美容室 ベル・ジュバンスサロン

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弱酸性美容のベル・ジュバンスサロン トゥルースです。

 

人は、2つの口を持っています。

 

① 食べ物を食べる口。

② 皮膚にある毛穴。

 

口から摂取するものを第一の食

毛穴から摂取するものを第二の食

 

とベル・ジュバンスの生みの親である山﨑伊久江の教え

 

よくベル・ジュバンスしていれば大丈夫!!なんて言われることありましたが、それは、間違え。

やはり第一の食と言われるくらいなので、まず、口から入れるもの。。食べ物は、健康で元気でいるためには、とっても大切。

その第一の食をしっかりとることで第二の食の効果が、得られるのです。

 

で!!

 

じゃ〜栄養たくさんとらなくっちゃいけないからサプリメント食べてればいいんじゃないの!!

 

これは、だめ!!!!!!

 

食べ物からの栄養をとりこむのにイオン化されないと体内にとりこめないそうです。

そこで、サプリメントというのは、初めからイオン化されているので一気に体の中にとりこまれます。

 

え?それっていいじゃ〜ん!!と思うところですが、

ダメなんです。これこそがダメなんです。

 

例えばカルシウムのサプリメントを摂取したとしましょう。

一気にとりこまれますが、体が、カルシウムを過剰摂取したということでカルシウムを放出してしまいす。

そう。体は、必要な栄養以外は、捨ててしまうんです。

このようにカルシウムをとってるつもりでも逆に骨粗鬆症へ向かってしまっているんです。

ただ、成分表に自然なもの(貝殻、小魚など)であれば大丈夫だそうです。

化学記号やカタカナで書いてある場合は、やめた方がいいでしょう。煮干やイワシ、小松菜などでカルシウムを補給するといいでしょう。

また、サプリメントというのは、もうそのまま栄養の塊。

人というのは、食べ物を咀嚼し必要な栄養といらない栄養と分ける力を持っています。

でも、栄養の塊なので分けなくてもいいわけです。

そうなると本来持っている人の力が衰えていきます。

そうすると内臓の機能が低下していきます。

誰でもそうだと思いますが、仕事がなければ頑張れないですよね?内臓も同じです。

なので、できるだけ食べ物から栄養を取ることが理想です。

で、なぜ?理想???

それは、30年前の野菜と今の野菜の栄養価を比べるとだい〜ぶ落ちてます。

にんじんだと30年前と同じ栄養をとろうとすると20本食べないととれないそうです。。そんなに食べれないですよね。。

なので栄養補助食品をうまく併用していくことになります。

一番、気をつけてもらいたいのが、自分が、なんの栄養は、とれていて、なんの栄養が、とれてないのか把握が必要です。

さきほど話しましたが、過剰摂取は、逆に捨てられて内臓に負担をかけます。やみくもに摂取することは、おすすめできません。

できたら毛髪ミネラル検査にて細かく1度、調べるといいと思います。そうすると自分に足りない栄養が一目瞭然!!

不足している栄養素を意識してとることができます。

トゥルースでも毛髪ミネラル検査ができますので、

ぜひ、ご利用ください!!

 

第一の食でしっかりと体をつくっていても第二の食をおろそかにしてはいけません。

第二の食は、毛穴から入れるもの。

いわゆる皮膚や毛髪につけるものです。

体の中は、アルカリ性。外は、弱酸性。

それは、毒素(老廃物)を体外にだすため。

では、せっかく外にだそうと毒素運んできたのに、いざ!!だそうとしたとき外がアルカリに傾いていたらでるものもでずらくなります。

人の皮膚・毛髪は、ケラチンタンパク質というものでできています。このケラチンタンパク質は、両性電解質。

アルカリにも酸性にもどちらにも傾く性質があります。

アルカリのものに触れるとアルカリに

酸性のものに触れると酸性になるんです。

ですから、今でこそ某メーカーのCMで、

お肌は、弱酸性!!とか言ってますよね。

これ、山﨑伊久江が、50年以上前に見つけたんですよ!!

某メーカーとは、なんの関わりもないんですがね。

ま〜いいんですがね(笑)

そう、弱酸性がいいんです。

お肌と髪につけるのは。

化粧品は、弱酸性のものが、多いんですが、美容室で扱っているパーマ液や毛染めは、アルカリ性がほとんど。

唯一、弱酸性なのは、ベル・ジュバンスだけ。

それ以外にも弱酸性パーマと呼ばれているものがありますが、

嘘ではない。嘘ではないが、ベル・ジュバンスとは、観点が違う。

ベル・ジュバンスは、お肌と髪のpH5.0を中心にしている。

他のは、pH7.0を中心にしています。

これで、勘のいい方は、わかると思うんですが、

ベル・ジュバンス以外の弱酸性パーマ液のpHは、6.0前後のものが多いです、

ということは、お肌と髪からみたらpH6.0はアルカリになるのです。

このお肌や髪につけるものを間違えると老化を早めることに。。

 

 

 

お店HP→ https://www.hmtruth.com/

 

 

 

 

 

次回は、お肌や髪にアルカリと酸性とつけたらどうなるのかをお話したいと思います!!

 

 

 

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弱酸性美容のベル・ジュバンスサロン トゥルースです。

 

今日は、天気がいいですね!!
 

前回、体の中、いわゆる血液は、pH7.2〜7.4

   体の外、いわゆる皮膚、毛髪は、pH5.0前後

   *性別・年齢・食生活・環境などにより違いがあります。

 

では、なぜ?違うのでしょうか????

 

それは。。。

毒素(老廃物)を体外に排出するため

 

体の毒素は、アルカリ性→酸性に流れるようになっています。

いきなりここから酸性!!!ではなく、徐々に酸性になっていきます。ようは、川の上流から下流に流れるように、

毒素もアルカリ性から酸性へと流れていきます。

 

体の中のpHは、いわゆる血液になります。

正常な時は、pH7.4

これを中心に酸性だと体が疲れやすかったり体調を崩しやすくなります。アルカリ性だとpH7.6に近くなるとカルシムを溶かし、骨の病気になりやすくなるそうです。
なので、常にpHを7.4前後に整えると心身ともに健やかになります。

 

体の外のpHは、いわゆる皮膚や毛髪のこと。

代謝が盛んなのは、pH5.0よりも酸側。pH5.0よりもアルカリに傾くと膨潤(ふくらむ)作用が働いてお肌や髪がパサついたり艶がなかったりしていきます。

 

体の中や外をいつでもpHを保つには、

性別、環境などもありますが、一番は、

 

第一の食・第二の食を理解することです!!

 

このお話は、また、次回にします!!

 

 

 

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弱酸性美容のベル・ジュバンスサロン トゥルースです。

 

弱酸性美容のベル・ジュバンスの基本中の基本は、

まず、タイトルにもあるように

 

【pH】を知ること

 

これが、大事なのです。

なぜなら、ちゃんとした弱酸性を知るには、

このpHを知らないとわからないからです。

 

では、pHとは・・0~14までの酸性・アルカリ性を計るものさし

 

0〜7→酸性 7〜14→アルカリ性 7→中性

 

になります。

そして、このpHを計るには、水を媒体とした物質。

いわゆる水で溶けるもののみ計れます。

机や椅子は、水に溶けませんよね?

そういうものは、pHを計れません。

じゃ〜人間は???溶けないじゃん!!

いえいえ、人間は、80%水分でできいると言われてます。

なので、pHを計ることができるのです!!

では、人間のpHは、いくつ?

 

体の中、いわゆる血液は、pH7.2〜7.4

体の外、いわゆる皮膚、毛髪は、pH5.0前後

 

このpHは、性別・年齢・食生活・環境により違いがあります。

 

次回は、なぜ、体の中と外とpHが違うのかをお話したいと思います。

 

 

 

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