競馬でオッズ解析法で大穴を狙う! -28ページ目

競馬でオッズ解析法で大穴を狙う!

15年の研究から生まれたオッズ解析法で馬券を購入しています。意図的に買われている場所を探し出す、それがオッズ解析の本質です。
もう今までの負組から脱却しようではありませんか。そのキッカケがこのブログにあります。

購入金額 75,000円
払戻金額 100,290円
  利益 25,290円

やはり初当たりが遅いのは疲れる、もっと早い段階で当たってもらいたい。

1R
$収入源は多いほど・・・・・あればいいのに決まってる。

2R

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$収入源は多いほど・・・・・あればいいのに決まってる。
購入金額 75,000円
払戻金額 68,430円
  利益 -6,570円


初当たりが遅いとキツイですね・・・


1R
$収入源は多いほど・・・・・あればいいのに決まってる。

2R
$収入源は多いほど・・・・・あればいいのに決まってる。

3R

$収入源は多いほど・・・・・あればいいのに決まってる。

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$収入源は多いほど・・・・・あればいいのに決まってる。
「21世紀は、平等と自由のどちらかを選択しなければならない時代だ」

ある本からの抜粋です。
続けて、

「自由と平等は本来対立概念であり、『自由で平等』などという状況は絶対にあり得ない。人々はみんな『平等に貧乏』になっていく事実に気が付き、平等なんかよりも『個人個人の欲望を実現させよう』と夢を持ち始めているんだ」


中国は共産主義でありつつも経済の自由を認め目覚しい経済的発展を遂げた、一方ロシアはそれを認めず平等であることにこだわり続けたために国民が困窮する事態になってしまったのではなかろうか?

いまいる世界というのは「気がついた者の勝ち」ということです。



何に「気がついた」んでしょうか?

「貧乏で平等」という世の中を信じ続けるのは危険だという事に気がついたんです。


政治家の資産が公開されていますが、有価証券などぜんぜんありません。
見たらそこらへんの地主のほうが金持ちじゃないかと思うくらいです。
内閣の大臣クラスや与党の役員クラスでも資産の少ない事、みんなそれを信じてなんかいませんよね。

ほとんど財産を海外に移しています。
その後一般の国民がまねをしだしたら、「海外送金禁止」などの措置をとることでしょう。
外国口座の開設は今でさえもあと何年かたったら出来なくなってしまいますよと業者は言っています。
「今のうちですよ・・・」
こんにちは。

石屋はもうかりますか?と聞いたら、「儲かる場合もあるし、儲からない場合もあります」としか答えられないですね。

儲からないのは工事関係です。
ビルやパチンコ店の床とかラブホテルの浴室とか。こういう工事はあんまり儲かりません。
神社仏閣の工事も競合が激しくてほとんど儲からない場合があります。


やはりお墓が一番の生命線だと思います。

国産最高級の「庵治石」と中国の「603」とか「623」などは価格で何十倍も違います。

基本的には50万円くらいのお墓を建てる仕事お300万円以上のお墓との仕事の差はありません。

そうなるとやはり高いお墓を建てた時の方が利益は出る事になります。

今はお墓の値段は安くなりました。昭和50年代から平成に入った頃が一番お墓は高かったと思います。その頃にお墓を建てた人に聞くとビックリするくらいの金額を言われるので本当にこちらがビックリします。



平成に入ってからは各産業の規制緩和があってどの業界でも他産業から参入してくる場合が多くなりました。仏壇屋が墓石を売ったりその反対だったり。

商社が入ってきてから価格も崩れて求めやすくなってきました。半値とはいいませんがかなり安くなってきています。これはお墓ばかりじゃなくて石で出来てるもの全てです。

庭にある春日燈籠などがいい例でしょう。


石屋は平成10年までは儲かったと言っていっかと思われます。

しかしその後はどんな産業でも同じように利益の幅が少なくなってきています。


墓石の値段は敷地の広さと使用する石材と材料と量できまります。

潰れた石屋はあんまり無いのでやり方によっては利益をあげる事が出来ると思います。
たさせん門的な知識が必要なので普通の人が参入するのは難しいと思われます。
こんにちは。

いろんなビジネスのネタを持っていますが、アフィリエイトとかインターネットビジネスの方面はやや弱いので強い方がいらっしゃったら教えてください。

1冠婚葬祭関係のビジネス

2美容;ダイエット関係のビジネス

3インターネットでのビジネス

4人より早く聞く事によって生まれるビジネス

いま考えてるビジネスはこの四つです。


私は本業がお墓のセールスマンです。

というと珍しがられて、「今までお墓のセールスをしてる人になんか会った事もないです」などと言われる。

会った人は大概、「お墓っていくらするんですか?」と価格を聞かれる。

まあ本当にお墓を建てたくて聞く人はほとんどいませんが時々真剣にお墓を建てる事を考えてる人に出会う。

その人たち真剣にお墓の価格を知りたいのだ。



しか~し、

お墓の値段は敷地の広さや使用する石材の材料などによって全く異なるのです。

50万円前後から200万円くらいまで、平均だと150万円くらいでしょうかと答える事にしてるがかなり適当なのだ。

お墓の話はいずれゆっくする事にして次は結婚。


実は私はこの歳なのだが超晩婚で数年前に結婚したばかり、そのときに各結婚式を行うところを訪れてみたがまあ上手く見積りをあわせてあるもんだと思いました。

チャペル使用代が高ければDVDが安い、DVDが安いと思えばアルバムが高かったり、一番高いアルバム(30万円くらい)を買わないとデジカメのデーターをくれないなど」ボッタくり」もいいとこだ。

ハウスウエディング方式の結婚式場を考えてる人は400万円は覚悟しておいたほうがいいでしょう。

そういう結婚式場は「貸衣装屋」が経営してる場合が多いのでウエディングドレスのレンタル料も目の玉が飛び出るくらい高い。


ウエディングドレスを見てみりゃ分かるが一番安いのと「桂由美」がデザインしたものを比べてみるとよく分かる。

そう、国産の軽自動車とフェラーリくらいの差がある。

あれを一緒に見せられてそれでもレンタル料が半分以下のウエディングドレスを選ぶ女性などいるのだろうかはてなマーク

というわけで結婚式場も上手くやれば儲かる。

最近は「ブライダルエステ」などと言って結婚までの半年の間にすてきなプロポーションになれますよと「使用前」と「使用後」の写真を見せられる・・・とにかく客を囲い込んだら全てをお金にしようというスタイル。我々も見習わなくてはならないでしょう。(笑)



次は葬儀

みなさんも葬式やお通夜には出たことがあると思います。

都会はどうか分かりませんが自分らの田舎だとだいたい安くて240万円くらいの請求は来ます。

喪主がサラリーマンだった場合は香典でほとんど費用は出てしまって、時には黒字になる事もあります。

しかし天寿を全うしてなくなられた場合は喪主もそれそうとうの年齢になっているので香典は半分も集まりません。

何をリアルな話をするんだと言われるかもしれませんが社会勉強だと思って聞いてください。


アメブロを書いてる方の中には葬儀屋さんもいらっしゃるので言いにくいのですが、いくつか疑問に思う事があります。


葬式が終わった後に持ち帰る花は祭壇に飾られてる花ではなくて別に用意されています。祭壇のお花はどうするんでしょうか?

私らみたいな地方都市では年に何回かは葬儀会場が順番待ちになる場合があります。同じ日に何人も亡くなられた場合などです。

そういう時は同じ会場で朝、昼、夕方と三回くらい葬儀が行われるのですが、祭壇はその都度花を飾りなおしているのだろうか?と思うのです。

人が亡くなられたら位牌に菩提寺の住職さんが法名を書いてくれます。火葬されたお骨は綺麗な袋にいれられています。

この時の位牌は木の無垢で四十九日の法要が終わって納骨が済んだら、位牌と骨瓶が入っていた袋は燃やさないといけないのです。

しかしながら位牌には白い紙が被せられてそこに法名が書いてあるんです。どう考えても使いまわしです。骨瓶が入っていた袋なども最初からシワシワの場合があって遣い回しを疑いたくなります。

これは私の地元だけかもしれませんので、他県の葬儀屋さんはこの限りではないことを申し上げておきます。

祭壇と位牌と骨瓶の袋を使いまわしにしてるんじゃないかという疑問が私にはあるんです。おそらくこれは触れちゃならない箇所だと思われます。


仏壇屋

最近はあまり儲かりません。仏壇そのものが小さくなった事と中国から安い仏壇が入ってくるようになったからです。
そのため葬儀や墓石などの産業に進出される会社も多く見られるようになりました。

せっかくなので知恵を一つ。

仏壇の命は金箔です。この金箔に全てがかかってると思っていいでしょう。

何となく金色なんだけど赤いような感じがする場合は、金箔に「銅」が混ざっています。

何となく金色なんだけど白っぽいような感じがする場合は、金箔に「銀」が混ざっています。

なかなか見分けられないかもしれませんが。。


それじゃ、あんたの石屋はどうなんだよ?と言われると思うので次の日記にかきます。