ラッキーアナリストのブログ

ラッキーアナリストのブログ

若き経営者の苦悩…
学生からいきなり会社の経営者?

世間知らずの、若造が経営者としてどこまでがんれるかを書いていきます。

Amebaでブログを始めよう!
いままで私のブログを呼んでいただきありがとうございました。
突然ですが、急遽しばらくお休みにいたします。

実は会社が…(ノ◇≦。)

資本金会社立ち上げ時200万

会社立ち上げて3ヶ月なんやかんやで資本金は80万に!!

資金繰りが厳しくなったので、信用協会へ融資の審査をうけて自ら断りました。
いや、受かるとはおもいませんが……

そもそも、私は父の人脈を利用し○○業の会社を立ち上げ、会社の名前から想像できないがホームページ作成代行の仕事も展開しておりました。

しかし、上記にかかれて通り資金繰りが厳しくなり本業のほうも閑古鳥状態です。お小遣い稼ぎができればいいなとおもい、得意だったホームページ作成も最悪の結果となりました。

最初から、私を含め、役員(父)、従業員(弟、私の友人)の社員の数も仇となりました。

結局、私自身が経営にまったくの勉強不足だったのと世間を知らないことが一番の原因だと思います。

まったく、家庭の出て行くお金を把握しきれなかったのも原因です。

では、会社はどのような状態だったのかを説明いたします。

上記の文脈どうり、売上は絶望的です。

経費は人件費を含め80万は消えていきます。
また、家庭内で30万の出費がございました。これは、住庫や父のローンの返済を含めております。

そこで、これ以上会社運営は危険と判断一時解散と父へ相談いたしました。

(私)「これ以上の会社運営は危険です。会社を止めても最低限度リース料と家庭内で出る出費を含めると35万以上はなくなります。会社の80万を家庭に戻しても2ヶ月と半月も持ちません。また、現在の状態で融資を受けてしまうと、売上の改善が見られない場合は利息を含めさらに会社は苦しめる一方です。リース料は別ですが、会社に借金がないいまこそ決断するべきだと思います。」
(父)「なにを言っているかばかばかしい。会社の経営者なら会社がプラスになることをかんがえないのか?」
(私)「会社をプラスにする前に、家庭が持ちません。私を含め全従業員はいまだ無給です。私の友人も会社の事情と家庭の事情を理解して、給料は一円もとらないと言ってくれています。今は、会社を潰すのではなく、私と弟でアルバイトしながら、家庭を助け資金をためてからでも遅くはありません。」
(父)「なにをいっているのか、融資を受けて逆境をのりこえるべきではないか?」
(私)「父のおっしゃるとおりですが、融資はほとんどあてにはできません。そして、逆境を
乗り越えるには資金が少なすぎます。」

といった具合でなんとか父を説得させ、会社を一時的に冬眠させました。

私の判断は、間違っていたのでしょうか?

いろいろとメッセージをいただけないでしょうか?
できる限りすべて返信いたします。
また、この文脈だけ理解を得られない部分がございましたら、詳細にお答えいたします。