アカシックレコードの仲介者として貴方の前世が見え聴こえます -28ページ目

 

一年半位前のある日

 

リビングの真ん中に陣取った

 

水彩画の机の前の座布団の上に

 

何やら光が浮かんでいました。

 

パステルカラーの薄いピンクや

 

水色の羽衣の様な細い布が、

 

光の周りにふわふわと浮かんで

 

揺れていました。

 

 

「あ、また何かの神様かしら」と、

 

思って、ぼんやりみていたら、

 

大天使ラファエル様が、横にいて

 

「あれは絵の女神様だよ」と、教えて

 

くれました。

 

私が何か言いかけると、

 

「私は絵の女神です。貴方を遥か高みへ

 

いざないましょう」

 

私「。。。。。今更?もう大きな作品を描く

 

気力も資金もありません。それは

 

お金になるのですか?」

 

女神「絵はお金にはなりません。

 

どうしても望むなら、必死におやりなさい」

 

私「そうですか。。。」

 

鑑定の方も忙しいし、どうしたものかと

 

考えていたら、何週間もそのまま気力も

 

湧かないので放ってありました。

 

気力やアイデアを絞り出そうとしても

 

全く出てきませんでした。

 

やがてお姿もあまり見えなくなりましたが、

 

大分経って、少しずつ私のモチベーションが、

 

湧いてきました。

 

それで見てみると、お姿はなく

 

再びラファエル様にお伺いすると

 

「もう帰っちゃったよ」との事。

 

私「20年も頑張ったのだから、2ヶ月位

 

待っててくれても良いじゃないですか」

 

理不尽な怒りがムカッと湧いてました。

 

すると「大丈夫だよ、僕と繋がってるから」

 

 

 

と言うことがありました。

 

 

今回母の肖像画制作において、

 

前のブログの様に苦心していましたら、

 

何となく「絵の女神様、どうしましょうかねぇ」

 

とぼーっとソファに座っていましたら、

 

きれいな声が聞こえました。

 

 

「お母様は十分素晴らしいです。ただ、

 

黒髪が目立つので、下のチェストや

 

家具類は、重厚な色合いになさいな。

 

光の当たるところを注意して、

 

パイン材の様ではなく、こげ茶に近いものと

 

なしてみなさい」

 

私「ああ、アンティークとかヴィンテージ

 

みたいな?」

 

女神様「そうです、そうです」

 

そしてまた、フゥッと消えました。

 

 

ありがとございました〰✨✨✨

 

少し頑張れそうです。

 

 

 

とかいってたら、鑑定の方が3人待ちに

 

なったので、資金の為にも、やります。

 

天界の方々は常に私を労って下さるのですが、

 

マスターとかはとにかくコキ使います。

 

どこに属していらっしゃるのかは

 

存じませんが、お手柔らかにして下さいあせるあせる

 

最近過労気味ですよー!!

 

 

ではまた!

 

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只今鑑定の終わりは未定です。