それってどうなの
とある道での漏れ聞こえた会話
『いいか!バスの前は飛び出しちゃだめだ!』
(うん、そりゃそうだよね)
『普通の車の前ならともかく、バスはダメだ』
(ん?)
会話に驚き思わず声のする方を見ると
小学1年生くらいの男の子とお父さん(?らしき人)
いやいやいや!!
と思わず全力で突っ込みたい気持ちでいっぱいに!
飛び出し危険は『バスの前』には限らないです!
普通の車の前も十分に危険だ(って変な日本語)
突っ込むタイミングを逃して言えずじまいでしたが
どうかあの男の子が普通の車の前にも飛び出しませんように!!!
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こわい話
高校の文化祭ではお化け屋敷のお化けをやり
遊園地のアトラクションでは進んでお化け屋敷に入る私です
目に見えるもの、だとそんなに怖くないのですが
怪談話~などになると
無用に想像力をたくましくしてしまい
その場は何とかしのげても
後から思いだして怖くなる…というめんどくさい私です
ふとした事でご利用者様宅で怪談話、の話になりました
その時に伺った『ちょこっと』怖い話
後からすーっと寒くなるような話なのですが…
その話をしてくれたご利用者様のイキイキした表情!
怪談話って語り手によって変わりますよね
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教え教えられ
代表の本日のブログの『後輩』(こちらからどうぞ)
読みながら自分の中学時代を思い出しました
自分が1年の時に優しかったのは3年の先輩
2年の先輩は年が近いからかお互いに牽制心の様な
ちょっとした『すきま』があったのを良く覚えています
この『すきま』で色々な思いをしたのもよく覚えています
だから自分が2年に上がった時に思いを馳せてこう考えていました
自分が先輩になったら…
して貰って嬉しかった事をしよう
されて辛かった事はしないようにしよう
それが実行できていたかどうかは
今思い返してみると『???』なことも多くあります
ただ、
して貰って嬉しかった事だけしていては
ただただ『甘い先輩』になってしまいます
耳が痛い事でも言わなければ・示さなければ
(もちろん中学時代にここまで考えてはいないですが)
ただ、年を重ねるにつれ
後進に『教えること』『伝えていく事』は
多くなってきます
その伝え方も工夫が必要
代表のブログを読んで自分自身の振り返りの機会となったのでした
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