おばさんへ
長きに渡る闘病生活、本当にお疲れ様でした。
我慢を強いられることも多かったと思います。
今年の1月末にお出会い出来たこと、たくさんお話もできたこと、何度も握手をしたこと
忘れません。
昔の話をたくさんしてもらい、おばさんと過ごした幼少期の記憶が蘇ってきましたよ。
いつも「○○○ちゃん」と声をかけてもらったことも。
おばさんの77年の人生はどうでしたか。
少し早い気もしますが、人生の尺度は誰しもわかりません。
時の流れとともに、天国のほうが賑やかになっていくことでしょう。
私の誕生から いつも寄り添ってくれたこと、人生を豊かにしてくれたこと
全てに感謝します。
おばさん、本当に 本当に ありがとうございました。
ゆっくり ゆっくり 休んでください。
生前、おばさんに動画を観て頂きました。
生家の仏壇、神棚を見て「懐かしい」と喜んでおられたこと
ここへ添えておきます。
2024年10月7日





























