先日のシャンパーニュ会(銀河系シャンパーニュ会と参加者の方から命名していただきました!)で空けた4本のシャンパーニュのコルクたちです。
左からローラン・ペリエ・グラン・シエクル、ドン・ルイナール、ビルカール・サルモン・エリザベス・ロゼ、アラン・ロベール・メニル・トラディションの順番です。
写真を見るとコルクの根元が開いて太いタイプとまっすぐで細いタイプに別れます。
今思い返してみると根元が開いたマッシュルームタイプのものは開ける時「ポンッ」と音を出してしまいましたが、根元が細いタイプのものはうまく音を抑えることができ、「淑女のため息」でした。
コルクの形状と抜く時の音とは何か関係があるのでしょうかね~?
