それじゃ、できた歌詞を載せます

丘の上で見る夜空に広がって光る星
どこで見る星より眩しい
だけどこの星を見る度に心の中は曇ってゆく
君がいなくなってから
君と最後に見たこの空は曇ってて綺麗に見えなかったけど
心は澄んでいた
目の前に流れる天ノ川
挟んで光る織姫と彦星
今の僕らみたいに悲しく光って
二人みつめあって
もうすぐ会える勝手にそう考えて会えないでもずっと思ってる
あの日言えなかった好きだって言葉今なら言える気がした
星空を見てる僕のとなりに誰かが来て腰をおろした
変わらない君の姿
驚いている僕がいて笑っているきみがいる思い出す昔の光景
二人で見る星の輝きはより一層明るさが増して
星空の下二人一緒に会えた織姫と彦星のように
君が横にいるただそれだけで嫌なこと全部忘れられる
座っている君の姿に胸の鼓動が大きくなる
今度いつ会えるかわからないから「君のことが好きだ」
ようやく言えた僕の気持ち座っていた君は急に立ち上がって
「ありがとう私もずっと大好きでした」ぼくはそっと君の手を握って君は僕の手を握り返してくれて少し照れくさくて笑う僕を見て君は同じように無邪気に笑って
二人の恋がようやく実った星の光る七夕の日に
こんな感じの夏の恋ていう感じです
